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Allan6741 Tag List.

Pure Happiness. (x)

thefrogman:

We’ve come so far. 

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fullerdesigns222:

Game Over full shot. #nintendo #mariobros #mario #plant #custom #lunartik #cup #tea #designervinyl #art #popculture #videogame

差別と区別を完全に使い分けたシンガポールの移民政策はすごい。
カジノや売春は合法化(免許制)にしてマフィアの仕事をなくす。英語喋れずに稼げる仕事は少ないから、自然と移民がやる。
免許制だからボッタクリも病気もない。二年ごとにビザ更新、不健康や無職は追い出す。
シンガポール人は教育に熱心で、高度教育の必要な要職につく。教育のいらない仕事は移民がやる。移民でも頭よければ要職につける。でも、実力で、超高学歴で、かつ大学のレベルが高い(成績がそのままビジネスの実力につながる)シンガポール人に勝つのは難しい。結果として労働力には不自由しない
そしてシンガポール人は、努力はいるけど、豊富な労働力を背景に、みんないい生活してて治安もいい。外国人でも実力があれば同じことができる。 (がんばらないシンガポール人がどうなるかはわからないけど、たぶんシンガポールにいづらくなりそう)
街は超フリーダムでマルチカルチャー。いろんな国の人がいろんな輻輳してる。日本のインド人は目立つから民族衣装着づらいけど、シンガポールではなに着てもいい。人に迷惑をかけなければなにやってもよくて、みんなに迷惑をかけると厳罰。自由でわかりやすい。
外国人の勤労ビザ更新は血液検査が必須。指紋どころではない。麻薬や性病は国外退去。かわりに健康診断してもらえる。
国の魅力を増す、アートやエンターテイメントには超投資されてる。稼いでる分ハデに使って、社会が楽しくなってる。
それでも外国人はシンガポールに来たがる。稼げて自由で安全で便利で楽しくて、魅力があるから。道路掃除の移民でさえ楽しそう。日本も国に魅力があるうちに見習いたい。

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gkojax:

:D

「1990年代の最も怖いホラー映画25本」は以下の通り。

1.「AUDITION オーディション」(三池崇史監督)
2.「リング」(中田秀夫監督)
3.「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」(ダニエル・マイリック&エドゥアルド・サンチェス監督)
4.「ロスト・ハイウェイ」(デビッド・リンチ監督)
5.「セブン」(デビッド・フィンチャー監督)

6.「ネイムレス 無名恐怖」(ジャウマ・バラゲロ監督)
7.「キャンディマン」(バーナード・ローズ監督)
8.「エクソシスト3」(ウィリアム・ピーター・ブラッティ監督)
9.「マウス・オブ・マッドネス」(ジョン・カーペンター監督)
10.「ヒルコ 妖怪ハンター」(塚本晋也監督)

11.「Begotten(原題)」(E・エリアス・マーヒッジ監督)
12.「スクリーム」(ウェス・クレイブン監督)
13.「CUBE」(ビンチェンゾ・ナタリ監督)
14.「羊たちの沈黙」(ジョナサン・デミ監督)
15.「IT イット」(トミー・リー・ウォーレス監督/日本劇場未公開)

16.「デモンズ4」(ミケーレ・ソアビ監督/日本劇場未公開)
17.「イベント・ホライゾン」(ポール・W・S・アンダーソン監督)
18.「ダンジョン/地下拷問室」(レイ・ブラディ監督/日本劇場未公開)
19.「ミミック」(ギレルモ・デル・トロ監督)
20.「壁の中に誰かがいる」(ウェス・クレイブン監督)

21.「キャッスル・フリーク」(スチュアート・ゴードン監督/日本劇場未公開)
22.「ヘルレイザー3」(アンソニー・ヒコックス監督/オリジナルビデオ)
23.「エルム街の悪夢 ザ・リアルナイトメア」(ウェス・クレイブン監督)
24.「シックス・センス」(M・ナイト・シャマラン監督)
25.「ジェイコブス・ラダー」(エイドリアン・ライン監督)

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petapeta:

orga:

hughughug:

(「テイルコンチェルト」から「Solatorobo」へから)

ゆずれない!

ゆずれない!

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lazulisong:

its a hard old life

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fullerdesigns222:

Bizarre Wars Han Shadow. Full shot. #starwars #hansolo #shadow #kidrobot #dunny #custom #designervinyl #art #bizarre #space #hoth #tauntaun

chikatoys:

wego chikatoys ver

rh-photo:

NEX-C3 / Ai-s NIKKOR 50mm F2

at 納涼の夕べ

このアニメではとにかく主人公が誉められます。
バスの点呼を手伝っただけでイエスキリストに匹敵する畏敬を受け、
ブラインドタッチでキーボード入力すれば世界的ピアニストの生演奏のような感動を与えます。

そして画面を彩る女神のように美しい女性たち、特に母のように寛容な主人公の妹が、
常に主人公に寄り添い、主人公に賞賛と敬愛の念、そして誰よりも濃厚な愛情を送り続けます。
彼女の言葉を聞いているだけで視聴者は、幼い頃に初めて一人でトイレに行けた時、
手放しで喜び褒めちぎってくれた優しい母親の姿を思い出すことでしょう。
どんな些細なことでも『すごい!!』『すばらしい!!』『それは理解できない相手が悪いのです!!』と肯定してくれる妹の声は、
日常生活で『やり直しだ!!』『こんなことも分からないのか!!』『お前やる気あんのか!!』などと責められストレスを抱える
現代日本人にとって、心の支えとなるはずです。

また主人公に対立する愚かな敵も現れますが、ご安心下さい。
視聴者のストレスになるハラハラ感やドキドキ感、負けるかもしれないというような緊張感を可能な限り排除し、
主人公が勝利と栄光と周囲の尊敬を勝ち取った結果だけを、ひたすら連続して提供させていただきます。

魔法科高校、と題している通り、作中では主人公による魔法理論説明の独演会もございますが、
こちらは理解することで、電話帳を読んだ時と同じくらいの興奮を作品鑑賞に添えてくれます。
そして全編を通して流れるイージーリスニングも真っ青な、
聞くもののIQを脳味噌ごと吸い取り強制的にリラックスさせてくれるBGMと合わせることで、
親戚の法事でお坊さんが読み上げるお経のような心地よい催眠効果を演出します。

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